邪馬台国が、どこに存在していたのか!?吉野ヶ里遺跡で世紀の発見を期待☆彡

吉野ヶ里遺跡で世紀の発見を期待☆彡

皆様今晩は☆彡 ゴールデンウィーク真っただ中、娘は妻の実家と秩父へ遊びに、私は日常のルーティンワークをこなしております伊勢崎市羽黒町にあります自立型個別指導塾ASUCOM本部校の塾長、松島です!

昨日に引き続き、朝から快晴に恵まれた伊勢崎市☆彡

気持ちの良い水曜日となりましたネ。

ところで、佐賀県にある国指定特別史跡である吉野ヶ里(ヨシノガリ)遺跡で、今まで調査が手つかずだった区域の発掘調査が、昨日から始まりました。

佐賀県の山口知事は、昨日行われた鋤入れ式で、「世紀の令和の発見になるかもしれない」と挨拶しました。

吉野ヶ里遺跡で今回発掘調査の対象となる場所は、歴代の王の墓とされる北墳丘墓西側の小高い場所に位置しています。

以前から「謎のエリア」として、全国の考古学ファンに注目されていました。

なぜこの場所が、謎エリアだったかと言いますと実はこの場所は、これまで江戸時代中期から神社が建っていた関係で発掘対象となっていなかったのです!

しかし、神社が去年移転したことから、吉野ヶ里遺跡としては10年ぶりに発掘が行われることになりました。

調査は、2年かけて行われる予定とのこと!

邪馬台国が、どこに存在していたのか!?世紀の発見に期待!!ですね☆彡

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